■ BORG システムアップパーツ
0000〜4999
5000〜5999
7000〜7399
7400〜7699
7700〜7999
8000〜8999
■ 新製品・最新情報
【オススメ商品】
支持されるのにはワケがあります!!かつてない汎用性と、ギア(道具)としての楽しさ満載!!
マイクロフォーサーズ用
カメラマウントシステム
待望の新製品発売開始!すでに入荷済み・即納です!詳細は左記商品名をクリック!
入荷いたしました!
現在即納です!
ワイドビノ28
あの名機が数多くの改良とともに帰ってきた!50台限りの限定再生産!
BORG 125SD
話題の新鏡筒!口径125mm、焦点距離750mm、F6、2群2枚SDアポクロマート
レデューサー0.66×DGT
待望のミニボーグ用の明るいAPSサイズ対応の3枚玉高性能レデューサー
現在東京店店頭にて、BORG鏡筒全ラインナップを堂々展示中!(ED系鏡筒のみとなります)
ミニボーグ45EDIIから、フラッグシップの125SD鏡筒まで、実際に見て触っていただくことが可能です!
BORGシステムアップパーツも大量展示中!展示の鏡筒で様々な接続を試していただいたり、カメラボディーをご持参いただければ、ご自由に各鏡筒で試写いただくことが可能です!(対応可能機種:ニコン/P-K/EOS/フォーサーズ/α)
販売店展示としては唯一の125SDを堂々展示中!その見え味は圧巻です!是非KYOEI東京店にてご体感ください!
■新製品■ [7057]絞りM57
定価\29,200→
KYOEI特価
\24,800
200本限定
数量
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●絞り羽根:20枚(円形絞り)●接続:M57オスメス●絞りの径:最小5mm〜最大47mm●重量:90g
●台湾製●前後キャップ付●ミニボーグ専用(77EDII以上の機種にも使えますが、絞りの効果が低くなります。)
絞りの直径を表す目盛付。合せた数値の直径になっているという意味になります。外付け方式の宿命ですが、絞り羽根が剥き出しです。取扱注意。
45EDIIに装着した絞りM57【4057】
絞りの動きはヘリコイドと同等のスムーズさ。手持ち撮影時の操作も問題なく行えます。
45EDIIに装着した絞りM57【4057】
絞りは対物レンズの直後に置くのがベストです。鏡筒に絞り換算早見表を貼っておくと便利です。
<本製品の特長>
●望遠鏡をカメラレンズ代わりに使用するときに困るのが絞りが無いことです。本製品は、業界初の取り外し可能な無段階絞りを実現。ミニボーグシリーズに於いては、被写界深度を生かした撮影が楽しめます。
●絞り羽根は何と20枚!完全円形絞りといっても差し支えない美しい円形の絞りを実現しました。元カメラメーカー勤務の技術者の渾身の職人芸のなせる業です。
●M57接続ですので、ボーグのみならず、ボーグパーツを流用した自作カメラや自作レンズの絞りとしても使えます。この精度でこの価格は非常にお買い得だと思います。
●絞りの周囲に数字がプリントされています。この数字は絞りの径を表しており、最小5mm〜最大47mmと5mm刻みでプリントされています。この径を焦点距離で割ればF値が算出されます。例えば、ミニボーグ50で絞りの目盛を25(mm)で使用すると、250÷25=10でF10となります。ただし、絞りの置く位置によってはこの計算が成り立ちませんので、正確には光路図を引いてご確認ください。
●太陽面の撮影時、露出微調整用に重宝します。(必ずD4フィルター等と併用ください)
<本製品使用上の注意>
●外付け方式の宿命として、デリケートな絞り羽根が簡単に手で触れるようになっています。取り扱いには十分にご注意ください。万一、不注意で破損した場合は修理も保証も出来ません。その前提でご納得の上ご購入ください。この前提が無いと本製品の商品化が成立しませんので、ご理解いただければ幸いです。
●絞りを置く位置は対物レンズの直後がベストです。この位置に置く限り、ミニボーグの50・45EDII・50EDIIはほとんど問題なく使用可能です。
●ミニボーグ60nと60EDは構造上、対物レンズの直後に絞りを置くことが出来ないので、絞りの効果が十分得られない可能性があります。60n・60ED対物レンズ部とその後方の延長筒の間に装着するのがベターです。
●BORG77EDII・101ED・125SDに使用する場合は、絞りの径が小さいこともあり、対物レンズの直後に置くことが出来ません。よって相当後方に置かざるを得ませんが、そうなると絞りの効果は限定的になります。
●絞りの効果の確認方法:カメラを装着して、絞りこんでいった時に、シャッタースピードが徐々に遅くなれば絞りの効果が出ていることになります。ただ、絞りの位置がカメラに近すぎるとけられるだけで、絞りの効果は無くなりますので、ご注意ください。
●絞りは油が付着すると羽根が粘って動かなくなります。また、絞りにゴミが入ると動きが悪くなります。くれぐれも、取り扱いには腫れ物に触るように十分にご注意ください。
●絞りすぎるとカメラのCCD上のゴミが目立つことがあります。
●太陽撮影時に、あまり焦点面に近い位置に絞りを置くと絞り羽根が燃える危険があります。
●絞りすぎると口径も小さくなりますので、解像力も悪くなります。被写界深度とのバランスが重要です。
■新製品■ [9868]LMF-1
定価\55,500→
KYOEI特価
\49,800
数量
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●減速比:1/10●接眼部のストローク:75mm●重量:800g●回転装置付(M68.8部分)●光路長:55mm●ドロチューブの先端に52mm及び48mmフィルターネジ採用●附属品:M68.8AD【9795】、M57→50.8AD(3点ストッパー付)、50.8→31.7AD、6角レンチ●接続:M68.8オス、M57メス●台湾製
LMF-1【9868】装着例(1)
9868+7352+7000+5005+カメラ
LMF-1【9868】装着例(2)
カメラ側にM57ネジを採用しましたので、全てねじ込みで安心と安全を確保しました。
LMF-1【9868】装着例(5)
独自のM57→2インチアダプターは何と3点止め。
<本製品の特長>
●粗動と微動が可能な80φ金属鏡筒用の高精度クレイフォード接眼部。
●重いカメラや双眼装置などを搭載してもたわみがなく、非常に快適なフォーカシングが可能です。
●77EDII・101ED・125SDにふさわしい高級感のある仕上げです。ボーグ全体に重厚感が出ます。
●接眼部のストロークが75mmもあるので、延長筒の付け外しの手間が省けます。
●M57ネジを採用しましたので、カメラ等の落下の心配がなくなりました。
<本製品使用上の注意>
●見ての通り、丈夫に出来ておりますので、大事に扱っていただければ一生モノです。ただし、精密機械ですので、落下や破損だけにはくれぐれもご注意ください。特に微動ツマミは「コツン」とぶつけてしまうと、中の軸を傷めやすく修理に時間や費用がかかります。ただ、ボーグは修理を出すにも接眼部だけを外して出せますから、修理中はヘリコイド等で代用ができるという大きなメリットがあります。
■新製品■
[3108]バランスプレートN
定価\5,800→
KYOEI特価
\4,900
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●全長:150mm●90g●プレートの幅:30mm(【7755】等アリミゾ式ファインダー台座に挿入可能●溝の長さ:75mm●付属品:カメラネジ2個、6角レンチ1個●右の3個のネジ穴のうち真ん中の1個はカメラネジ(※残りの2個は将来の発展性用の穴でとりあえずは使用しません。)●遊馬製作所製
バランスプレートN【3108】と鏡筒バンド60mm【7060】
80φ金属鏡筒との接続は鏡筒バンドM【7080】を使用します。
50EDII+バランスプレートN【3108】と鏡筒バンド60mm【7060】
このままカメラ三脚や片持ちフォーク式赤道儀へ装着可能です。
バランスプレートN【3108】と鏡筒バンド60mm【7060】を片持ちフォーク式赤道儀に装着
<本製品の特長>
●ミニボーグや80φ金属鏡筒シリーズをカメラ三脚や片持ちフォーク式赤道儀にバランスよく装着するときの必需品です。
●専用の鏡筒バンドと併用することにより、より使いやすくなります。
●従来品(【3104】)と比較すると、全長が50mmも長くバランスが取りやすくなっています。しかも重さは大幅な軽量化に成功、片持ちフォーク式赤道儀の固定ネジとの相性も改善しました。
●【7755】等アリミゾ式ファインダー台座に挿入可能。
<本製品使用上の注意>
●80φ金属鏡筒との接続は鏡筒バンドM【7080】を使用しますが、片持ちフォーク式赤道儀に装着する際、固定ネジが干渉してしまい、バランスプレートをスライドする余地がありません。鏡筒を前後させることによってのみバランスを調整してください。ご了承ください。