KYOEIネットショップ 冷却CCDカメラワールド へようこそ!
冷却CCDカメラは、銀塩写真(フィルム)とは異なった、様々な特徴・優位点がある天体撮影用カメラです。
  CCDチップを冷却しているため、露出時間の制限がない。 ※デジタル一眼に対し優位
  データの階調が多く(ほとんどの製品が16bit)、例え明るい都心部で撮像しても、画像処理によって効果的に光害成分だけを取り除くことができる。 ※銀塩/デジタル一眼に対し優位
  「相反則不軌特性」が無いため、露出時間に比例して画像濃度が得られる。 ※銀塩に対して優位
特に、その階調の豊かさによる「画像処理の行いやすさ」のため、光害の有る都心部でも効果的な撮影が行える冷却CCDカメラシステムは、ご自宅にいながらでも撮影が可能なため、晴れてさえいればかなりの稼働率が見込めます。
 

 
チップサイズ:15.2×15.2mm/ピクセルサイズ:7.4μ四方の大型・微細CCDチップを採用した420万画素冷却CCDカメラ!ダブルチップ方式でオートガイダー内蔵。

 
チップサイズ:11.8×8.9mm/ピクセルサイズ:7.4μ四方の大型・微細CCDチップを採用した192万画素冷却CCDカメラ!ダブルチップ方式でオートガイダー内蔵。

 
ST-2000XMのカラーチップバージョン!!ラージフォーマットでカラー撮像が手軽に行える高機能モデル!!ダブルチップの「XCMモデル」、撮像専用の「XCMiモデル」がございます。<大幅値下げ>

 
広視界オートガイダー&超高感度イメージングに最適な低価格冷却CCDカメラ。USB2.0でフルフレームダウンロードはわずか0.5秒(USB1.1時は0.8秒)

 
高い評価を受けている SBIG社の ST-7XME 冷却CCDカメラにお買い得バージョンが新発売!!(※ガイドチップ・水冷冷却支援装置を省き、撮像専用に低価格化した製品です)

 
高い評価を受けている SBIG社の ST-9XE 冷却CCDカメラにお買い得バージョンが新発売!!(※ガイドチップ・水冷冷却支援装置を省き、撮像専用に低価格化した製品です)

 
3.2メガピクセル・ブループラスEチップ・超高量子効率(Max90%)ハイエンド・プロフェッショナル冷却CCDカメラ!あらゆる観測シーンで威力を発揮します!

 

STL-11000Mは35mm判フィルムと同じ面積を有するスーパーラージフォーマットチップKAI-11002を採用。フィルムの弱点である相反則不軌特性がない上に高感度。新世代冷却CCDカメラ!

クラス2・受注再開!ご予約受付中!

 

超広視界!35mm判フィルムと同サイズの大型CCDチップを採用!ワンショットカラー!。新世代冷却CCDカメラ!

クラス2・受注再開!ご予約受付中!

 

SBIG社製冷却CCDカメラを高度に使いこなすための専用アクセサリーが多数ラインナップされています!

 
 

 
単機能にして月、惑星から星野まで撮影できる小型軽量の冷却CCDカメラです。これから冷却CCDカメラをお考えの方に。
コストパフォーマンスの高いCCDです。
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高感度、低スミア。
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単機能にして月、惑星から星野まで撮影できる小型軽量の冷却CCDカメラです。これから冷却CCDカメラをお考えの方に。
優れた感度とカラーバランス。
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単機能にして月、惑星から星野まで撮影できる小型軽量の冷却CCDカメラです。これから冷却CCDカメラをお考えの方に。
優れた感度とカラーバランス。
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●もともとは、「長時間のガイディングの労力を減らすため”オートガイディング”を行うためのデバイス」として製品化されたのが始まりの冷却CCDカメラ。
「これで天体写真を撮ったら面白くない?結構写るし(笑)」
それを機会に、「より大型のチップに!」、「より高感度に!」と現在まで発展が続いてきました。
現在では「35mm判」と同サイズの大型CCDチップまで採用されるようになりました。
 
●確かにお安い商品でも20万円から、中には軽く100万円を超えるような高額商品が多い冷却CCDカメラ。
最近の「一眼デジカメ」が10万円を切るようになった今のご時世では高額にお感じになられるかもしれません。
そこで、ここでちょっと視点を変えて見て…冷却CCDカメラの特筆すべき点を2つあげてみると、
◎露出時間に制限が無い
◎階調が豊富なので画像処理に強い
に集約されます。
「一眼デジカメ」は感度も高く低コストで使いやすいカメラですが、長時間露出では電子ノイズが多く発生してしまうため、露出時間には制限があります。
また、ほとんどのデジタル一眼はA/D変換も8〜12bit階調なので、こちらも冷却CCDカメラに軍配が上がります。
特に後者は、画像処理いかんによっては「光害の多い都心部でも十分に鑑賞に堪えられるような撮像が可能」ということになります。
「自宅でも撮像が可能」ということは、稼働率も上がり、なにより「遠征に必要な費用が一切かからない」ということになります。
さて、貴方は1回の遠征観測にいくらぐらいのコストが掛かっていましたか?ガソリン代・高速代・夜食や様々なコストを思い出してみてください。例え1回の遠征コストが数千円だとしても、年間数万円をかけてしまう方も多いのではないでしょうか?
●そんなふうに考えてみると、冷却CCDカメラのお値段も、違って見えてくるような気がしませんか?
 
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